マイケル・マリオットを代表する椅子、XL1(EXTRA LIGHT ONE)は普通の棒材と板材との組み合わせのみによって軽量化し強度が実現されています。この椅子はマイケル・マリオットがRCA(ロイヤル・カレッジ・オブ・アート)の卒業制作としてを発表しました。
XL1-2 TABLEはマイケル・マリオットがイギリスでデザイナーとして有名になった後、XL1 CHAIRのためにデザインされ、チェアと組み合わせる為のテーブルです。強度を上げる為に金属を加えていますが全体の調和を崩す事なくデザインされています。





